PoliticPost:だから俺言ったよな、このままだと新しい戦前になると。

土曜日, 7月 25th, 2026

カルト宗教政党と成り下がった自民党とその取り巻きの怪しい政党群が与党となると、日本国憲法をおびやかすトンデモ勢力になって、今まで当たり前だった主権在民が奪われかねないと。

高市政権がかなり露骨に戦前回帰に舵を切る。憲法改正につながる国民投票法を通したり女系天皇の目をつぶす法律を通したり、自分のサナエトークン疑惑や、経歴詐称をテキトーに説明したふうに逃げ切ったり(説明できてないよな)。成ってはいけないやつが首相になるとこうなるのだ、しかも、周りの議員はすでにカルト宗教連中で固められている、国民会議もそうだし、旧統一教会、創価学会系の気持ち悪い連中が跋扈。中道も、あろうことか立憲民主すらおかしなことになっている。言論統制だの、中共寄りな議員も跋扈して阿鼻叫喚である。野党がまあここまで弱体化したのも、野田あたりの中道で謀反を起こした連中の罪は万死に値する。なんでアイツがまた政治の中枢にいるんだよ、という麻生もそうだ。政治の腐敗は地方にも波及して、今や福岡県議会など、司法がコントロールできる状態にない。裏金や法外な海外旅行を議員活動にして血税を搾取することが当たり前だと公言する地方議会の議長、その足切りに懐刀の副議長をスケープゴートに仕立て、禊を演出する。どんな三文芝居の悪役の沙汰だよ。それより悪質で幼稚な状況を糾弾できない、この状態をまさに「政治の腐敗」というのだろう。こいつら全員収監してのち、生きたまま発電の燃料にでもしてもらいたいところだ。その方が少しは社会に有益であろう。

この体制を覆すには、現政権を引き摺り下ろす他にない。その後釜もしっかり育てないと、またも変なのを育成する羽目になる。まともな議員はいないものかね。ほんとに。

北海道の自民対抗勢力はいつの間にか創価学会系の中道に収斂され、いつの間にか自民勢力の寝返り部隊になる下がる始末。民主系で中道に行った連中、今後絶対許さねぇぇぞ。となる今日この頃である。

Person wearing cat ears and tail crouched with clenched fists on cobblestone street
A person dressed with cat ears and tail poses angrily on a city street

コメントを残す