どうも、高市率いるカルト宗教政党政権は、武器輸出三原則をかなぐり捨て、とうとう、日本が武器輸出をする、しの商売にまた手を染めることとなることを決めたそうだ。まさに狂犬トランプの飼い犬と化した狂人っぷりである。自分の都合のいい時にしか仕事しない、ネグレクト政治を行なっておいて、それをするか。そして、憲法改悪に向けた蠢動はこの原油高で混乱必至だというのに強行しようとする始末。そして、報道はすでに怪獣されたのか、そのことを伝えることはない。昔、放送の自律を標榜して受信料を取っていた日本放送協会は、すでにカルト政府与党のプロパガンダに成り下がって、公平な包装など担保されていない。公平な立場を堅持するはず受信料収入はカルトや、中共などの手下に成り下がっているのである。NHK自体もすでに受信料はカルト政党や、中共、組織幹部への上納金くらいにしか考えてないんだろうけど。
この4月中旬、地震・津波災害や、陸自の10式戦車の暴発事故で3名の自衛官が殉職する事故があった日、奴らは何をしていた?よりによって、11年ぶりに遅れた2026国家予算成立の打ち上げ宴会だよ。もうこいつら国民の敵と言っても過言じゃないよな。
そういえば、トランプはご存知の通り、戦争を扇動し、その裏でインサイダー取引で巨万の富を得ている。まさに究極のマッチポンプである。のちにこの件で弾劾されることになると思うが、アメリカ自体もすでに政治腐敗が深刻。狂犬トランプのTACOによるマッチポンプ疑惑である。あのタイミングで処されておくべきだったんだろうけど、悪魔の悪戯か、やつはまだこの世にいて、為政者として君臨していること自体が問題なのである。中共、ロシア、日本にしても、ほんとロクな奴がいないのである。
さて、これからの怖い予想をしておこう、この後、原油高を起因とする調達難、サプライチェーンの崩壊による生産現場の停止=仕事がなくなる、状態が、多分GW開けるまでに起こるだろう。そして、5月中旬からのロックダウン状態に見舞われること。これは日本の政治屋の判断ミスによるものだ。肝心の中東に外遊もせず、バカンスに逃げる連中、まさに売国奴である。あと、6万円の壁をちょっと触れた日経平均、これなどあてならない典型である。すでに日経平均の指標は役に立っていない。日経平均とTOPIXのチャートは別の動きを示している。
日本の国力比較を見るのにふさわしいのは為替相場だろう、2022年のロシアのウクライナ侵攻から、日本の円安が劇的に進んでいる。それだけ対外にジャパンマネーが弱体化している証拠だろう。これに伴う影響はじわじわと物価高に転嫁されているが、輸入で仕入れられる産品の決済も影響を受けるわけだ。今までは踏ん張っていたものが、じわじわならいいが、今回の原油高のショックで、今まで踏ん張ってた価格帯維持が困難になることも考えられる。色々対策を講じる必要があるんだろうなと思う今日この頃である。
これでもまだ、こいつら推しますか?



























