ふむ。
まあ、健康問題とかあったしね。でも、まだ56歳とは知らなかった。
ジョブスがアップルに帰ってきた頃、株価が17ドルほどしかなかった、その後98年にPowerBookG3とかiMacの発表、ここからジョブスのアップル再建がスタート。
当時は既存の商慣行をドラスティックに見直し、切り落とす荒療治で、先見の明のあった技術を惜死下もなくばっさり終了・・・ってのもいっぱいあったけど、結果的にはこの13年間で見違えるくらいに回復、アメリカ1国の資産規模を超える世界一の企業になったとさ。
ジョブス自身はここ数年で大病を患って、痛々しい限りで、予断は許さないけれど、まあ無事に腹心のティム クックにバトンタッチできたのはよかったのかな。
おつかれさま。
でも、たまにキーノートでしゃべってくれることを楽しみにしている。かな?