ここ数年、安倍晋三が死んでから明るみになったのが、自民党の極右勢力のうち、統一教会系の政治屋が跋扈していることが露見されることとなったが、気づけば、今回の選挙では、自民党の対抗として革新で台頭し始めた新興勢力、それが参政党。これはカルト宗教政党のJV(ジョイントベンチャー)みたいなもんで、党首は安倍晋三の頃から出てきた統一教会系の自民議員の残党が、カルト宗教のお布施財力を使って出てきている。そういえば、教祖が逝ってからの幸福実現党も気がつけばこの勢力のエンジンになりつつあるとか、時はカルト宗教に落ちかけつくあるとんでもな状況に。

トンデモといえば、九州の議員もロクなのがいない。いや、北海道のキスマ議員も、ムネオハウスとかも大概だが。親中派の日本侵食がまあひどい。しかも、つい最近だと、令和のアヘンな勢いのフェンタニル密輸の拠点が日本を踏み台にしているところや、土地や建物、制度の侵略が着々と進んでいる憂慮すべき事態が露呈されている。あとは埼玉はクルドに懐柔されて治安すら危ぶまれる事態が。
全ては自民党系の売国議員と、統一教会、創価学会崩れの公明党系、あとは新興のカルト宗教が暗躍する事態が露呈されている。由々しき事態だ。
無所属といえどどの出目なのか、きちんと見極めて国政に送り出したいところ・・・。いまの政見放送の公約なんて守られることもないので、きっちり落とし前をつけないと、望まれない不幸な未来しか見えない。あ、改憲、創憲なんて論外である。ただでさえ暴走する内閣と政治屋。コイツラを律する仕組みが奴らが改変しようとしている憲法なのだ。気づけば基本的人権も、主権在民も、三権分立も失われ、悪しき戦前回帰だ。