本日の作戦行動:X68000Z準備とSTARLINK運用。

日曜日, 2月 5th, 2023

今日も離れでSTARLINKのアンテナを配置して、のんびりとひつまぶしを食べつつ、巣ごもりっち。

starlinkの状況はこんな感じ。アンテナに雪が。

結構切られてるなー。

そろそろ春もちかづいてきたので、ぼちぼちx68000z導入に向けたデータサルベージ作業を再開。

肝心の5インチFDDのサルベージはとんとして進んでいないし、X68000で使っていたMOの発掘は進んでいない。

とりあえずx68000系のtwitterで流れていた情報をサルベージしておくのをすすめるとともにFDからイメージを作る準備を。

ふとやってみてびっくりしたのだがMacOSってまだFDDのデータをサルベージできるのな。

部屋に転がっていたUSB FDドライブにフロッピーディスクをいれて、MacOSおなじみのディスクユーティリティーで有無も言わさずディスクイメージを作成。

そのあと、以下のコマンドをシェルから。

Macでイメージを作ると、余計なヘッダがつくってことなのか、-c1261568 でデータを削ぎ落としてイメージを作成。まあ、読みだした元のディスクが98用のFDDじゃなかったので、これはあくまで意味のないイメージなんだが・・・。これでデータは作れるっと。

ふと思ったのだが、Windows10以降ってFDDドライブ認識しないんだっけ?USBもだめなの?まあ、 フロッピーの処理ってもう化石級だよな。iMacが出た98年頃にフロッピードライブ無いマシンを作ったアップルだが、今でもOSレベルで処理ができる(notマウントできてファイル操作できる)ってのはなんとも面白い。

以下、x68000をmacで的なメモ。Java環境ならまずまずの動き。


https://help.rview.com/hc/ja/articles/360018669493–MacOS-OpenJDK%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%96%B9%E6%B3%95

https://stdkmd.net/xeij/

https://ameblo.jp/storager-fan/entry-12778645365.html

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