本日の作戦行動:Apple Eventの案内きたー。10月19日未明に注目!

水曜日, 10月 13th, 2021

ということで、アップルから10月18日10時(PDT )、日本時間で行くと19日午前2時から新製品発表会開催のアナウンスが。今回もオンラインだが、さて、何が出るかな?

って、言わなくてもMacBookProの現行モデルが生産調整に入っている現在、なにをかいわんや、である。さて、痺れ切らしていたMBP更新したいけど痺れ切らしてM1のMBA買っちゃった勢から一気にシフトに進むのだろうか。噂されているのはM1X。今回もディスクリートなCPUなんだろうなと。

今更なんでM1Macが速くて安くて良かったのかというと、大きな原因はこのディスクリートにある。

これって、言うなれば、こたつに全てのものをあつめて、手に届きやすく、ぬくぬくと動きたくないひきこもり状態を思うといい、テレビ、リモコン、みかん、お茶(or酒)、そして暖かな熱源とふとん全てが手に届くところにある、まさに完全な環境(?)が一つのこたつテーブルに集まってるとおもってもらっていい。そういう状態をプロセッサに仕込んでしまったのがM1チップである。

一つのプロセッサチップに、CPU、メモリ、SSDストレージ、グラフィックチップが突っ込まれているわけだ、それゆえ、それぞれのバスはプロセッサの中ので爆速いのだ、ただし、問題はそれゆえに、メモリやSSDの取り替えが効かないという諸刃の・・・まあ、コストパフォーマンスを考えれば、許容範囲内と強弁する林檎屋さんらしいなぁと。まあ、iPhoneのプロセッサで鍛えたAシリーズのARMチップを魔拡張したM1X、今回出るMBP2021のもこのディスクリート、コタツ完全装備のプロセッサと考えて問題はないかと思われる。ということで、メモリ、SSDの拡張はM1Xプロセッサチップの交換しかないというところなので、長く使うのであれば装備はましましモリモリっといきたいものである。高いと思うけどね。

俺氏的には今のところMBPあたりかなぁと思っているけど、まだレンズの支払いも残ってるしなぁと二の足を踏んでいたり。でも、来月には完済なので、このあと・・・と、悩ましいところでもある。とりあえず新しいマシンが店頭に出てきてから、やわら発注?という感じになるかなと。SSDは外部に振ればどうにでもなるけど、メモリはマシマシチョモランマあたりにしたいところだな。

なにはともあれ、19日未明はまた「音読さん」あたりでなかのひとしてるかもしれないので、秋の夜長を楽しむとしますかね。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。